【2025最新情報】リッツ・カールトン日光宿泊記!ステータス無しで泊まった後悔と「21万円」の損失

リッツカールトン日光 夕食 記念日プレートで祝うアラフィフ夫婦" ホテル宿泊記 (Hotel Reviews)

※この記事にはプロモーションが含まれています。

「あぁ、やってしまった…。もっと早く作っておけばよかった」

2022年の結婚記念日。憧れの「ザ・リッツ・カールトン日光」での滞在は、まさに夢のような時間でした。
しかし、その感動に浸りながら帰宅し、後日ふと情報を調べていた私を襲ったのは……言葉にならない大きな「後悔」でした。

※本記事は2022年の宿泊体験をもとに、2025年11月時点の最新カード特典・ホテル情報を反映して執筆しています。

宿泊費は、当時でも1泊約21万円。
もちろん、滞在そのものは素晴らしいものでした。しかし、あとで知ってしまったのです。
もし私が、ある1枚のカードを持っていたら、「数万円分の特典」と「4時間の自由時間」をみすみす手放さずに済んだという事実に。

この記事では、マリオットボンヴォイのステータスを持たずに宿泊した私の「リアルな宿泊記(失敗談)」と、これから泊まるあなたが私と同じ後悔をしないための「唯一の解決策」を包み隠さずお話しします。

結論:カードなしでの宿泊は、
正直「もったいない」ことだらけでした。

最高の宿だからこそ、「レイトチェックアウト」や「ポイント還元」がない損失は計り知れません。

これから泊まる方は、私のように後悔しないよう、出発前に「マリオットアメックス」を作っていくことを強くおすすめします。


※Amexの規約上、具体的なポイント数はここでは公表できませんが、公式サイトより「紹介経由」の方が圧倒的に有利です。

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※個人情報は私には一切通知されません

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あまりの素晴らしさに、感動のあまり翌月にはランチ(レークハウス)のためだけに再訪してしまったほどです。

この記事では、「ステータスなし」で泊まったアラフィフ夫婦のリアルな視点で、

  • お部屋(中禅寺湖ビュー)の素晴らしさ
  • 「神対応」だった夕食(ヒレ肉への変更秘話)
  • 「今までで1番豪華」だった朝食
  • リッツブランド初の温泉
  • そして、この旅の後に私がMarriott Bonvoy アメックスカードを作った「たった1つの後悔」

まで、くまこの「最強の一次情報」を元に、詳細にレビューします。

「記念日に最高の体験がしたい」「ステータス無しでも楽しめる?」と迷っている、40代・50代のご夫婦の参考になれば幸いです。

【後悔の理由】私が失った「3つの特権」とは?

当時、私は「Marriott Bonvoy アメックス・プレミアム・カード」を持っておらず、一般客として私が信頼している一休.comから「中禅寺湖ビュー」を正規料金で予約しました。

しかし、後に「プラチナ会員のアップグレード事情」を知り、愕然としました。
もしカードを持っていれば、以下の3つが得られた可能性が高かったのです。

  • 数万円分のアップグレード価値
    (リッツ日光では、プラチナ会員なら「男体山ビュー」から「中禅寺湖ビュー」への無料アップグレードは十分に射程圏内です。つまり、私はスタンダードな客室を予約していても、無料でこの景色が見られた可能性が高かったのです。※もちろんアップグレードは当日の空室状況によるため、確約ではありません。しかし、もし叶っていれば、この差額だけで数万円の損です…)
  • 最大16時までのレイトチェックアウト
    (通常12時→最大16時まで延長。この「4時間」の差は大きいです。1泊21万円の部屋に長く居られる価値を時給換算したら、凄い額になります)
  • 大量のポイント還元
    (もちろん、普通のクレジットカードでもポイントは付きます。ですが、このカードの還元率は「桁違い」でした。
    もし公式サイトから予約してこのカードで決済していれば、合計 約2万6,000ポイント以上が貯まっていた計算になります。これは、普通のカード決済では到底届かない数字。
    私は、マリオットアメックスだからこそ手に入ったはずの「次の旅というプレゼント」を、みすみす逃してしまったのです…)

特に痛かったのが、「最初からビュー(眺望)確約で予約してしまった」ことです。
事実、カードを作りプラチナステータスを得た今の私は、迷わず最もベーシックな客室を予約して、アップグレードによる眺望ランクアップを『賢く狙う』ようになりました。
もちろん確約ではありませんが、あの時の私には、この「可能性」に賭けるチケットすら無かった…そのことが何より悔やまれるのです。

【体験記】チェックイン 〜 4月の雪と「神対応」

私たちが訪れたのは4月初旬。 なんと、日光は雪景色でした。スタッドレスタイヤで来て大正解です。

ホテルの車寄せにつけると、スタッフの方がすぐに駆け寄って荷物を降ろしてくれます。 「お車はこちらでお預かりします」

驚いたのは帰り際。 高級車がずらりと並ぶ中、雪が積もっていた「我が家のプリウス」の雪まで綺麗に取り除き、エントランスに車を寄せてくれたのです。 どんな客にも分け隔てない、この「本物のホスピタリティ」に、まず心を掴まれました。

リッツカールトン日光 エントランスのロゴと鐘

リッツカールトン日光 4月の雪景色 エントランス

館内は暖かく、チェックインは「ザ・バー」で。

冷たいノンアルコールの「ゆずスパークリング」が、乾いた喉に染み渡り…この最初のおもてなしから、もう感動が始まりました。

リッツカールトン日光 ウェルカムドリンク ゆずスパークリング

【客室】中禅寺湖ビュー(302号室)の全貌

お部屋は3階の「302号室」。 エレベーターは、この木製のカードキーをかざさないと階数ボタンが押せない仕組みで、セキュリティも万全です。

リッツカールトン日光 客室の木製カードキー(エレベーターセキュリティ)

リッツカールトン日光 客室 中禅寺湖ビューの全景

お部屋は「中禅寺湖ビュー」。 ドアを開けると、まず栃木の伝統工芸「鹿沼組子」の美しい仕切りです。 これは、お部屋に入った瞬間にベッドが丸見えにならないための、リッツ・カールトンらしい「配慮」ですね。

リッツカールトン日光 客室 鹿沼組子の仕切り(プライバシー配慮)

リビングのソファやバルコニーのデイベッドからは、雪景色の男体山と中禅寺湖が一望できます。

リッツカールトン日光 客室バルコニーからの眺め(中禅寺湖)

夜はテラスがライトアップされ、本当に幻想的でした。

リッツカールトン日光 客室バルコニーからの夜の雪景色(ライトアップ)

嬉しいウェルカムフルーツと「Sサイズ浴衣」

テーブルには、ウェルカムフルーツの「とちあいか」が。 地元の人間が言うのも何ですが、これは本当に甘くて香り高い、美味しいイチゴなんです。

リッツカールトン日光 ウェルカムフルーツ とちあいか

クローゼットには浴衣がM・Lサイズ用意されていますが、身長154cmの私には少し大きいかも…と思いフロントに電話。 すぐに「Sサイズの浴衣」を持ってきていただけました。 こういう細やかな配慮が、本当にリッツならではですね。 (おかげでピッタリでした!)

リッツカールトン日光 Sサイズ浴衣 154cmの着用感

温泉に行く時に便利な「巾着」も用意されています。 これが収納力抜群で、着替えやスマホも入るので重宝しました。

リッツカールトン日光 温泉用の巾着(収納力抜群)

そして、ベッドルームとバスルームを仕切る白いスライドドアにも、美しい鹿沼組子の細工が施されていました。

リッツカールトン日光 客室 バスルームへの白いスライドドア(鹿沼組子)

充実のアメニティとヨガマット

バスルームは、洗面台が2つある「ダブルシンク」でした(画像は一つしか乗せていませんが)。

さて、ここで「今(2025年11月)の最新情報」をお伝えします。 私が宿泊した当時は英国ブランド「Asprey」でしたが、気になったため2025年11月7日にホテルへ直接電話をして確認しました!

その結果、「今は全室『Diptyque(ディプティック)』に変わっています」との確実な情報をいただきました。

(※そのため、Aspreyの写真はあえて載せていません。これから行かれる皆さんは、Diptyqueの上質な香りを楽しんでくださいね!)

【ヨガマットも常備】

そして、私が嬉しかったのが「ヨガマット」が常備されていたこと。 私は旅先でもヨガをやるので、この日も折りたたみマットを持参していたのですが、ありがたくお部屋のものを使わせていただきました。

リッツカールトン日光 客室 常備のヨガマット

【夕食】「ザ・ジャパニーズレストラン」で神対応に感動

夕食は「ザ・ジャパニーズレストラン」で会席料理「紅葉」をいただきました。 夫は「泡酒(Awa Sake)」というロゼ色のスパークリング日本酒で乾杯です。

リッツカールトン日光 夕食 泡酒(Awa Sake)のボトル

リッツカールトン日光 夕食 泡酒(ロゼ色のスパークリング日本酒)

こちらが、今回の会席料理「紅葉」のお品書きです。

リッツカールトン日光 夕食 会席「紅葉」のお品書き

コースは「先付け」からスタート。「大滝日光産ヤマメあぶり 燻製キャビア」は、燻製の香りが素晴らしく、まさに絶品でした。

リッツカールトン日光 夕食 先付け(ヤマメとキャビア)

続いて「お椀」の「金目鯛葛打ち」です。お出汁の優しい味が体に染み渡りました。

リッツカールトン日光 夕食 お椀(金目鯛)

そして、次に運ばれてきたのが「お造り」で、思わず心がときめきました。お造りには、蝶々の形にカットされた人参が添えられていたのです。まさに、アラフィフの心に響く、繊細な演出です。

リッツカールトン日光 夕食 お造り 蝶々のにんじん
► この「蝶々のにんじん」の神ディテールに、アラフィフの心は鷲掴みにされました…!

神対応!「サーロイン」を「ヒレ」に当日変更

そして、メインの「焼き物」の時間。 ここで、この旅一番の「神対応」が起こりました。

コースのデフォルトは「黒毛和牛サーロイン」。 夫はサーロインを注文したのですが、私は脂身が少なめのヒレ肉が好きなので、ダメ元でスタッフの方に伺ってみたんです。

「すみません、今からヒレ肉に変更って…難しいですよね?」 「少々お待ちください。(確認後)…はい、ヒレ肉でご用意できます!

なんと、当日その場で、快くヒレ肉に変更していただけたのです! こんなワガママを聞いていただけるなんて…本当に感動しました。

リッツカールトン日光 夕食 焼き物(サーロイン)

(↑ こちらがデフォルトのサーロイン。ジューシーで美味しそうでした!)

こちらが私のヒレ肉。旨味が凝縮され、トリュフとの相性も抜群でした!

(↑ こちらが私のヒレ肉。旨味が凝縮され、トリュフとの相性も抜群でした!)

お食事は「日光、湯葉うどん 桜海老 生姜」です。このうどんがとてもツルツルでおいしかったです。

リッツカールトン日光 夕食 日光湯葉うどん

感動の「記念日プレート」

食事の最後、デザートと共に運ばれてきたのがこちら。

「Happy 15th Wedding Anniversary」 「Happy Birthday」

結婚15周年と私の誕生日、二つの記念日プレートです!

リッツカールトン日光 夕食 記念日プレート(2皿)

あいにくの雪でしたが、この温かいおもてなしのおかげで、忘れられない思い出深い記念日になりました。

リッツカールトン日光 夕食 記念日プレートで祝うアラフィフ夫婦

💸 くまこの後悔メモ
この夕食代、2名で数万円かかりました。
「美味しいからOK!」と割り切りましたが、もしマリオットアメックスで支払っていれば、この食事代だけで数千ポイント(=ホテルのランチ1回分に相当)がザクザク貯まっていたはずなのです。
当時持っていたカードで支払ってしまった自分の「知識不足」を、美味しく噛み締めながら少し後悔しました(苦笑)。

【朝食】「今までで一番豪華」な和洋モーニング

朝食も、夕食と同じ「ザ・ジャパニーズレストラン」で。 この朝食が、私が「今まで食べたホテル朝食の中で1番豪華」だと思った、最高の朝食でした。

朝食は「和朝食」と「洋朝食」から選べます。 どちらを選んでも、「那須御用卵」の卵料理や「黒毛和牛ローストビーフ」が付いてくるのがすごいところ。

リッツカールトン日光 朝食 和洋メニュー

私が選んだ「洋朝食」

私は洋朝食をセレクト。 美しいお重で運ばれてきました! 「黒毛和牛ローストビーフ」は、朝からでも食べられるほど柔らかく、脂が上品。

リッツカールトン日光 洋朝食 お重 全景

そして「那須御用卵」で作ったエッグベネディクト。 ナイフを入れると、黄身が鮮やかなオレンジ色で、本当にトロットロ! 普段、半熟卵の生臭さが少し苦手な私でも、これは全く気にならず、ペロリといただけました。さすが那須御用卵です。

リッツカールトン日光 朝食 エッグベネディクト 那須御用卵

パンは3種類(キューブ食パン、デニッシュ、クロワッサン)。 クロワッサンが皮パリパリで、バターの風味が最高でした。 食べきれない分は、持ち帰り用の紙袋をいただけます。館内で紙袋を持っている方がいたのは、これだったんですね(笑)。

リッツカールトン日光 朝食のパンバスケット(クロワッサン)

夫が選んだ「和朝食」

夫が選んだ和朝食はこちら。 銀鮭、明太子、茶碗蒸し、お造りまで…「これぞ日本の朝食!」という豪華さです。 もちろん、こちらにも絶品の「黒毛和牛ローストビーフ」が付いてきます。

リッツカールトン日光 和朝食 お重 全景

デザートビュッフェと「レモン牛乳」

さらに、プリンやヨーグルト、フルーツなどはビュッフェ形式でいただけます。うっかりしていて、デザートビュッフェの全体像の写真を撮り忘れてしまいました…!ごめんなさい! 「栃木県産牛乳」や、懐かしの「レモン牛乳」も。 (レモン牛乳は、話のネタにぜひお試しあれ!)

リッツカールトン日光 朝食デザート(プリンなど)

【館内】リッツ初の「温泉」と感動のターンダウン

リッツ・カールトン日光は、ブランド初となる温泉施設があるのも魅力です。 滞在中、私もジムで軽くウォーキングをした後、温泉へ向かいました。

リッツカールトン日光 温泉への通路(雪景色)

奥日光湯本温泉の源泉を引いていて、硫黄の香りがしっかりします。 内風呂も露天風呂も、雪景色を眺めながらの入浴は最高の一言。 (サウナが苦手な私でも、なぜかここのサウナは気持ちよく入れました。リッツ・カールトンマジックです(笑))

心温まる「ターンダウン」

夕食から部屋に戻ると、「ターンダウンサービス」が完了していました。 ベッドが整えられ、使用済みのタオルやグラスも交換されています。

そして、テーブルの上に、これがありました。

リッツカールトン日光 ターンダウン 手書きメッセージ

スタッフの方からの、心のこもった「手書きのメッセージ」と、スイーツ(干し芋)です。 ベッドサイドには新しいお水も。

リッツカールトン日光 ターンダウン ベッドサイドの水

【結論】私がリッツ日光滞在後に「Marriott Bonvoy アメックスカード」を作った“たった一つ”の理由

このリッツ・カールトン日光での滞在は、アラフィフ夫婦の記念日旅行として、1泊21万円の価値を遥かに超える、最高の感動を与えてくれました。

その証拠に、私たちは感動のあまり、宿泊の翌月、「レークハウス」のランチのためだけに再訪してしまったほどです。

忘れられない「カツサンド」と最新情報

その再訪で初めて出会ったのが、「日光HIMITSU豚カツサンド」。 このカツサンドもまた期待を裏切らない感動の美味しさで、「リッツ日光の本物のサービス」を再確認した体験でした。

リッツカールトン日光 レークハウス 日光HIMITSU豚カツサンド(“再訪”で“初”めて体験)
感動のあまり翌月再訪した「レークハウス」。そこで“初めて”出会ったのがこの最強のカツサンドです!

【2025年11月10日 追記:最新メニュー情報】

読者の皆さんに「今の正確な情報」をお伝えしたく、本日公式サイトを確認しました。残念ながら、この「日光HIMITSU豚カツサンド」は現在はメニューにありませんでした。 ですが、「日光HIMITSU豚」を使った新しいランチコースや、「日光頂鱒(いただきます)のサンドイッチ」など、魅力的な新メニューが登場しています!

最大の後悔:大量のポイントが「幻と消えた」事実

「2年経っても、今の情報を調べたくなる」。それほどまでに、このホテルは私を魅了しました。
ただ、今振り返って、たった1つだけ……いや、最大の後悔していることがあります。

それは、この宿泊費(約21万円)を支払うタイミングで、「入会キャンペーン」を活用しなかったことです。

もし、この旅行に合わせて「紹介プログラム」経由でカードを作り、この支払いをしていれば……

  • 宿泊&決済ポイント(約2万〜3万pt)
  • 紹介入会キャンペーン特典(数十万円決済条件クリアで約3万〜4万pt)

これらを合計して、「約6万〜7万ポイント」を一気に獲得できていたはずなのです。

6万ポイントあれば、例えば「長崎マリオット」なら時期によっては2泊、軽井沢なら1泊が「無料(ポイント宿泊)」で叶います。

私は知識がなかったという理由だけで、実質「もう一回の夫婦旅行」を、みすみす逃してしまったのです。
これが、私の「最大の後悔」です。

後悔をバネに、賢い旅へ

このリッツ日光での「最高の感動」と、この「最大の後悔」があったからこそ、私は「上質な旅」を賢く続けるために、Marriott Bonvoy アメックスカードを作ることを決意しました。

そして、その決断は大正解でした。 カードを作った後に訪れた「軽井沢」や「長崎」では、この時の後悔を晴らすような、信じられないほどの「お得な体験」が待っていたからです。

▼【実録】リッツ日光のリベンジ!カード発行後の「総額検証」はこちら

これからリッツ・カールトンで最高の記念日を過ごす皆さんには、私と同じ「ポイントの取りこぼし」という後悔をしてほしくありません。 ぜひ、最初のご旅行からこのカードを持って、賢く「上質な体験」を積み重ねてください。

▼「21万円の後悔」をしないために:カードのご紹介

Marriott Bonvoy アメックスカードの「ご紹介プログラム」にご興味がある方は、以下のボタンよりお気軽にお問い合わせください。 自動返信メールにて、すぐに紹介用URLをお届けします。

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※個人情報は私には一切通されませんのでご安心ください


まとめ:ステータス無しでも最高、でも「カード」があれば…

ステータス無し、カード無しで泊まった初めてのリッツ・カールトン日光。 それは、「本物のサービス」と「忘れられない感動」に満ちた、私たち夫婦にとって最高の記念日旅行となりました。

40代・50代の「上質な旅」を求めるすべての方に、心からおすすめできるホテルです。

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